今年も行きます!豆まきに!
ということで、今年も2月3日(金)節分の日には高尾山薬王院にて行なわれる節分会に今年も八王子中屋ジムの選手達が参加します!
参加者はそれぞれステップアップした東洋3王者、ライト級王者”童顔だったスナイパー”荒川仁人選手、スーパーウェルター級王者”The Lightning"チャーリー太田選手、そしてミドル級王者”薩摩コング”淵上誠選手に加え、日本スーパーフライ級6位”八王子の小天狗”野崎雅光選手です。
去年は誰かさんがベルトを忘れてしまいましたが(答:チャーリー)、今年はみんなまとって登場致しますよ。
今年も数度、豆を撒きますので詳しくは又後ほどお伝え致します。
皆様、是非高尾のお山に来て下さい!

(むっちゃ笑顔!小天狗、まさ!)
ということで、今年も2月3日(金)節分の日には高尾山薬王院にて行なわれる節分会に今年も八王子中屋ジムの選手達が参加します!
参加者はそれぞれステップアップした東洋3王者、ライト級王者”童顔だったスナイパー”荒川仁人選手、スーパーウェルター級王者”The Lightning"チャーリー太田選手、そしてミドル級王者”薩摩コング”淵上誠選手に加え、日本スーパーフライ級6位”八王子の小天狗”野崎雅光選手です。
去年は誰かさんがベルトを忘れてしまいましたが(答:チャーリー)、今年はみんなまとって登場致しますよ。
今年も数度、豆を撒きますので詳しくは又後ほどお伝え致します。
皆様、是非高尾のお山に来て下さい!
(むっちゃ笑顔!小天狗、まさ!)
PR
先日はボクシングビート誌の春原さんが八王子中屋ジムに新東洋太平洋ミドル級王者となった淵上誠選手のベルト写真と、東洋トリオ揃っての写真撮影がジムにて行なわれました。

(決戦が金曜日の桂太の後ろで撮影会が始まりました。)

(約1年間一緒だった日本タイトルと最後の記念写真)
そして更に東洋太平洋ライト級王者”童顔だったスナイパー”荒川仁人選手、東洋太平洋スーパーウェルター級王者”The Lightning"チャーリー太田選手も参加しての東洋トリオの撮影となりました。

(皆チャンピオンらしく堂々としております。が、しかし!荒川さんはまだ巻かないのです!何故ならば!?詳しくは今度のタイトルマッチで!)
更にその後、色々な写真を撮って頂きました。

(ジム頭荒川による八王子中屋ポーズ(!?))

(減量前のチャーリーの体はやはりヤバい!)
そして最後には後楽園ホールで飾られているチャンピオンパネルの写真を撮影するため、再び誠の写真を撮って頂きました!果たしてどんなポーズで決めてくれるのでしょうか!?

(ゲェ〜!!?)
ジム関係者の発案でこんな感じになる運びとなりました。

完成は一ヶ月後!皆さん、楽しみにしていて下さいね!
春原さん、遅くまで本当にありがとうございました!沢山の写真が撮れてこれから色々な場面で使用させて戴きたいと思います!
選手の皆もお疲れさまです。
(決戦が金曜日の桂太の後ろで撮影会が始まりました。)
(約1年間一緒だった日本タイトルと最後の記念写真)
そして更に東洋太平洋ライト級王者”童顔だったスナイパー”荒川仁人選手、東洋太平洋スーパーウェルター級王者”The Lightning"チャーリー太田選手も参加しての東洋トリオの撮影となりました。
(皆チャンピオンらしく堂々としております。が、しかし!荒川さんはまだ巻かないのです!何故ならば!?詳しくは今度のタイトルマッチで!)
更にその後、色々な写真を撮って頂きました。
(ジム頭荒川による八王子中屋ポーズ
(減量前のチャーリーの体はやはりヤバい!)
そして最後には後楽園ホールで飾られているチャンピオンパネルの写真を撮影するため、再び誠の写真を撮って頂きました!果たしてどんなポーズで決めてくれるのでしょうか!?
(ゲェ〜!!?)
ジム関係者の発案でこんな感じになる運びとなりました。
完成は一ヶ月後!皆さん、楽しみにしていて下さいね!
春原さん、遅くまで本当にありがとうございました!沢山の写真が撮れてこれから色々な場面で使用させて戴きたいと思います!
選手の皆もお疲れさまです。
今年に入ってWBAも世界ランキングを発表しており、あの男もとうとう世界挑戦資格のある世界ランカーの仲間入りを正式に果たしました!
なにやら暫定王者が1位のランキングに入ったWBAの2012年、八王子中屋の王者達はどのようなランキングとなっているのでしょうか?
WBA世界ライト級
東洋太平洋ライト級王者 荒川仁人 7位→9位(WBC3位)
2月28日のタイトル防衛戦を控える荒川さん、Cでは世界が狙える3位となりましたが、Aの方では下がってしまいました。
しかしそれでもシングルランキングには踏みとどまり、今度の相手、前王者の三垣龍次選手との大一番に向け、気合い十分に練習に励んでおります。

(あれ、おかしいな?なんか眠そうだぞ?)
WBA世界スーパーウェルター級
東洋太平洋スーパーウェルター級王者 チャーリー太田 7位→6位(WBC15位)
荒川さんが下がる一方、チャーリーの方は一つランキングを上げました!
12月は試合こそは出来ませんでしたが、元暫定世界王者の石田順裕選手とのスパーは貴重な経験となりました。
ランク、経験共に世界に確実に近づいているチャーリー、今年はその実力を証明する勝負の年となるはずです!皆さんもどうか期待していて下さい!

(オフ明けのチャーリーの腕の太さはヤバい!)
WBA世界ミドル級
東洋太平洋ミドル級王者 淵上誠 ランク外→12位(WBC17位)
誠がやりました!12月12日、世界ランカーだった佐藤幸治選手を破った誠がとうとう世界ランキングにその名を連ねました!
日本ボクシングにとって、このミドル級での世界ランクは未だ数少なく、それは本当に価値のあるものなのだと思います。
あの負け勝ちを繰り返していた誠が世界挑戦資格のあるこのランクをも獲得、もう何が起きてもおかしくありません!
新人王、日本、東洋、世界ランク、もう残るは一つ!皆さん応援よろしくお願い致します!

(そして本日来ております!詳しくは後ほど!)
今年は彼等に続くような日本や東洋、世界のランカー、そしてチャンピオンと、さらなる下からの底上げにも期待したいと思います!
皆様、今年も変わらぬ応援よろしくお願い致します!
なにやら暫定王者が1位のランキングに入ったWBAの2012年、八王子中屋の王者達はどのようなランキングとなっているのでしょうか?
WBA世界ライト級
東洋太平洋ライト級王者 荒川仁人 7位→9位(WBC3位)
2月28日のタイトル防衛戦を控える荒川さん、Cでは世界が狙える3位となりましたが、Aの方では下がってしまいました。
しかしそれでもシングルランキングには踏みとどまり、今度の相手、前王者の三垣龍次選手との大一番に向け、気合い十分に練習に励んでおります。
(
WBA世界スーパーウェルター級
東洋太平洋スーパーウェルター級王者 チャーリー太田 7位→6位(WBC15位)
12月は試合こそは出来ませんでしたが、元暫定世界王者の石田順裕選手とのスパーは貴重な経験となりました。
ランク、経験共に世界に確実に近づいているチャーリー、今年はその実力を証明する勝負の年となるはずです!皆さんもどうか期待していて下さい!
(オフ明けのチャーリーの腕の太さはヤバい!)
WBA世界ミドル級
東洋太平洋ミドル級王者 淵上誠 ランク外→12位(WBC17位)
誠がやりました!12月12日、世界ランカーだった佐藤幸治選手を破った誠がとうとう世界ランキングにその名を連ねました!
日本ボクシングにとって、このミドル級での世界ランクは未だ数少なく、それは本当に価値のあるものなのだと思います。
あの負け勝ちを繰り返していた誠が世界挑戦資格のあるこのランクをも獲得、もう何が起きてもおかしくありません!
新人王、日本、東洋、世界ランク、もう残るは一つ!皆さん応援よろしくお願い致します!
(そして本日来ております!詳しくは後ほど!)
今年は彼等に続くような日本や東洋、世界のランカー、そしてチャンピオンと、さらなる下からの底上げにも期待したいと思います!
皆様、今年も変わらぬ応援よろしくお願い致します!
今年も1年間、応援して下さり誠にありがとうございました。
成果が出た事も、出なかった事も、また来年に出そうな事も、色々とありました。
その中でもやはり素晴らしかったのがジムの中心でがんばってくれていたチャンピオン達の活躍だったと思います。
東洋太平洋ライト級王者の荒川仁人選手、
東洋太平洋スーパーウェルター級王者のチャーリー太田選手、
東洋太平洋ミドル級王者の淵上誠選手、
それぞれが、それぞれの持ち味を出して結果と内容のあるタイトル戦を見せてくれました。
そんな彼等の成果を計るに相応しいWBC世界ランキングが先日発表されました。OPBF王者達もそれぞれ躍進しております(WBAは今年はランキングは先月からの据え置きとなっているようです)!
WBC世界ミドル級
淵上誠 35位→17位

(2010年、淵上誠ハイライト VS佐藤幸治戦 淵上誠VS佐藤幸治)
先日の大激戦、WBC10位にランキングしていた佐藤幸治選手(帝拳)を9回TKOで破り、大きく飛躍した誠、本来ならば世界挑戦権のある15位以内は確実かと思われましたが、その評価は来年に持ち越しとなったようです。
それでも倒されても諦めず、大逆転を見せたその素晴らしかった戦いぶりはタイトル、ランキングの有無を超えた感動で、ボクシングの醍醐味を大いに伝えるものだったと思います。その辺の所をWBC、WBA、両団体の方々には評価を来年にしてほしいと思います!
WBC世界スーパーウェルター級
チャーリー太田 17位→15位(WBA7位)

(2010年、チャーリー太田ハイライト VS湯場忠志戦 Part Ⅱ 大熱戦再び、チャーリーVS湯場)
チャーリーのこの1年の防衛戦がようやく評価されました!
今年はハイペースの4度の東洋タイトル防衛戦、その全てに自力で勝利し、世界トップレベルのスーパースラーWBC世界同級王者のカネロ・アルバレスとのトレーニングキャンプ等にも参加したチャーリーが、ようやく世界挑戦圏内に入りました。
来年はボクシング人生をかけてアメリカに打って出るチャーリーが、世界のマーケットに価値を見出させるため、日本で育ったボクシングという代名詞の他、WBA、WBC両団体でもランキングに入っているのは大きなプラス要素となるはずです。
WBC世界ライト級
荒川仁人 5位→3位(WBA7位)

(2010年、荒川仁人ハイライト VSジェイ・ソルミアノ戦 苦しかった試合、諦めなかった荒川仁人)
世界の夢が現実となる位置にとうとう荒川さんが立ちました。
10月の東洋王者決定戦では苦しい試合ではありましたが、痛烈なダウン後の脅威の粘りと、諦める事ない心の強靭さは挑戦者たる者が持たねばならない一番大切なものだったのだと思います。
この順位に来た事により、来年の2月28日(火)のWBC同級9位(WBA8位)の三垣龍次選手(M.Tジム)とのシングルランカー対決の意味が更に大きくなったと言えるでしょう。相手の三垣選手も目の色を変えて挑戦して来ると思います。
そんな相手に対し、荒川さんはどんな試合が出来るのか?今度の試合は、結果はもちろんの事、その内容が本当に大切になりそうです。
また、
この12月を持ってチャーリーは5度の防衛を果たした日本スーパーウェルター級タイトルを、淵上は4度の防衛を果たした日本ミドル級タイトルを返上しました。

(さようなら、今度また会いましょうね。)
全ては選手達が、そしてジムが次のステップへ進む為。
決して大きな規模で活動している訳ではない八王子中屋ジム、それでもここだったからこそ出た今年の結果でもあったのだと思います。
だからこそ来年もここ、八王子中屋から、ここらしい道筋で前に進んでいこうと、決意を持って勝負に挑もうと思っております。
来年も誰もが望んだ対決から八王子中屋ジムの大勝負は始まります。
皆さんどうかご期待よろしくお願い致します。ありがとうございました!
◎八王子中屋ボクシングジム 王者になるまで
★☆2012年八王子中屋ジム特製カレンダー(2枚組)を、抽選で5名の方にプレゼントします!! ☆★
■申込み方法
n@box.email.ne.jpまでメールでご応募下さい。
メールには「2012年カレンダー希望」と書いて下さい。
当選された方にはメールでお知らせしますので、その際お名前・ご住所などをお聞きします。
■締め切り
2011年12月31日(土)

成果が出た事も、出なかった事も、また来年に出そうな事も、色々とありました。
その中でもやはり素晴らしかったのがジムの中心でがんばってくれていたチャンピオン達の活躍だったと思います。
東洋太平洋ライト級王者の荒川仁人選手、
東洋太平洋スーパーウェルター級王者のチャーリー太田選手、
東洋太平洋ミドル級王者の淵上誠選手、
それぞれが、それぞれの持ち味を出して結果と内容のあるタイトル戦を見せてくれました。
そんな彼等の成果を計るに相応しいWBC世界ランキングが先日発表されました。OPBF王者達もそれぞれ躍進しております(WBAは今年はランキングは先月からの据え置きとなっているようです)!
WBC世界ミドル級
淵上誠 35位→17位
(2010年、淵上誠ハイライト VS佐藤幸治戦 淵上誠VS佐藤幸治)
先日の大激戦、WBC10位にランキングしていた佐藤幸治選手(帝拳)を9回TKOで破り、大きく飛躍した誠、本来ならば世界挑戦権のある15位以内は確実かと思われましたが、その評価は来年に持ち越しとなったようです。
それでも倒されても諦めず、大逆転を見せたその素晴らしかった戦いぶりはタイトル、ランキングの有無を超えた感動で、ボクシングの醍醐味を大いに伝えるものだったと思います。その辺の所をWBC、WBA、両団体の方々には評価を来年にしてほしいと思います!
WBC世界スーパーウェルター級
チャーリー太田 17位→15位(WBA7位)
(2010年、チャーリー太田ハイライト VS湯場忠志戦 Part Ⅱ 大熱戦再び、チャーリーVS湯場)
チャーリーのこの1年の防衛戦がようやく評価されました!
今年はハイペースの4度の東洋タイトル防衛戦、その全てに自力で勝利し、世界トップレベルのスーパースラーWBC世界同級王者のカネロ・アルバレスとのトレーニングキャンプ等にも参加したチャーリーが、ようやく世界挑戦圏内に入りました。
来年はボクシング人生をかけてアメリカに打って出るチャーリーが、世界のマーケットに価値を見出させるため、日本で育ったボクシングという代名詞の他、WBA、WBC両団体でもランキングに入っているのは大きなプラス要素となるはずです。
WBC世界ライト級
荒川仁人 5位→3位(WBA7位)
(2010年、荒川仁人ハイライト VSジェイ・ソルミアノ戦 苦しかった試合、諦めなかった荒川仁人)
世界の夢が現実となる位置にとうとう荒川さんが立ちました。
10月の東洋王者決定戦では苦しい試合ではありましたが、痛烈なダウン後の脅威の粘りと、諦める事ない心の強靭さは挑戦者たる者が持たねばならない一番大切なものだったのだと思います。
この順位に来た事により、来年の2月28日(火)のWBC同級9位(WBA8位)の三垣龍次選手(M.Tジム)とのシングルランカー対決の意味が更に大きくなったと言えるでしょう。相手の三垣選手も目の色を変えて挑戦して来ると思います。
そんな相手に対し、荒川さんはどんな試合が出来るのか?今度の試合は、結果はもちろんの事、その内容が本当に大切になりそうです。
また、
この12月を持ってチャーリーは5度の防衛を果たした日本スーパーウェルター級タイトルを、淵上は4度の防衛を果たした日本ミドル級タイトルを返上しました。
(さようなら、今度また会いましょうね。)
全ては選手達が、そしてジムが次のステップへ進む為。
決して大きな規模で活動している訳ではない八王子中屋ジム、それでもここだったからこそ出た今年の結果でもあったのだと思います。
だからこそ来年もここ、八王子中屋から、ここらしい道筋で前に進んでいこうと、決意を持って勝負に挑もうと思っております。
来年も誰もが望んだ対決から八王子中屋ジムの大勝負は始まります。
皆さんどうかご期待よろしくお願い致します。ありがとうございました!
◎八王子中屋ボクシングジム 王者になるまで
★☆2012年八王子中屋ジム特製カレンダー(2枚組)を、抽選で5名の方にプレゼントします!! ☆★
■申込み方法
n@box.email.ne.jpまでメールでご応募下さい。
メールには「2012年カレンダー希望」と書いて下さい。
当選された方にはメールでお知らせしますので、その際お名前・ご住所などをお聞きします。
■締め切り
2011年12月31日(土)
△ 次のページ * *